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 伊藤美誠(スタースSC)が、劉詩ウェン、丁寧、朱雨玲を連破し女子シングルスで優勝を飾った『ITTFワールドツアー・スウェーデンオープン』。

 「BSテレ東」では、本日11月5日(月)17時58分より緊急特番の放送が決定!
解説は平野早矢香さんが担当する。


●緊急特番!伊藤美誠スウェーデンオープン優勝SP
BSテレ東 11月5日(月) 17:58〜18:55
http://www.bs-tvtokyo.co.jp/program/detail/201811/25278_201811051758.html
 11月3日(土)に東京・お台場にある温泉テーマパーク「大江戸温泉物語」で温泉卓球の日本一決定戦「大江戸温泉卓球杯」が行われた。

 通常の卓球とは異なる「大江戸温泉杯」独自のルールを採用し、いつもの卓球とは少し違った楽しさをテーマに競技化。専用のラバーなし、日本式ペンラケットを使用し、ユニホームは浴衣、会場は宴会場の畳の上で行ったことで、性別や年齢をこえて白熱したラリーが繰り広げられた。

 大会は卓球スクールを展開する㈱タクティブ(本部:東京都港区、代表取締役社長:佐藤司)と大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ㈱(本社:東京都中央区、代表取締役:森田満昌)が共同で開催。㈱タクティブでは「今後も卓球の楽しみ方の一つとして温泉卓球という文化を広めるために、新しい取り組みをおこなっていきたい」とのことだ。

入賞者は以下のとおり、

■入賞者
優勝:成冨晃司・菅原亜生ペア
準優勝:坪口修一・東本玲子ペア
2位トーナメント優勝:新井 豊・高津浩子ペア
3位トーナメント優勝:岸本俊介・西川はるかペア
4位トーナメント優勝:冨上桂樹・冨上彩名ペア

■参加人数:25組50名

写真提供:㈱タクティブ
  • 白熱した決勝戦

  • 上位入賞者

  • 参加者集合写真

 女子シングルスで伊藤美誠(スターツSC)がセンセーショナルな優勝を遂げたITTFワールドツアー・スウェーデンオープン。男子シングルスでは決勝で樊振東(中国)が許昕(中国)を4-1で下し今シーズン3勝目を上げた。
 日本選手では2回戦で水谷隼(木下グループ)が許昕に、丹羽孝希(スヴェンソン)がK. カールソン(スウェーデン)に敗れベスト16。張本智和(JOCエリートアカデミー)は1回戦でドゥダ(ドイツ)に2-4で敗れ上位進出はならなかった。

 女子シングルスでは準々決勝で石川佳純(全農)が丁寧に、加藤美優(日本ペイントホールディングス)が朱雨玲(中国)に敗れベスト8。平野美宇(日本生命)はゾルヤ(ドイツ)に敗れ1回戦敗退に終わった。

 大会の優勝者と日本選手の上位記録は以下のとおり。

■ ITTFワールドツアー・スウェーデンオープン上位結果
●男子シングルス優勝:樊振東(中国)
●女子シングルス優勝:伊藤美誠
●男子ダブルス優勝:廖振珽/林昀儒(チャイニーズタイペイ)
●女子ダブルス優勝:陳幸同/孫穎莎(中国)
●男子アンダー21優勝:趙勝敏(韓国) 2位:金光宏暢
●女子アンダー21優勝:崔孝珠(韓国) 
 ITTFワールドツアーは11月4日に最終日を迎え、女子シングルス決勝で世界ランキング7位の伊藤美誠(スターツSC)が世界ランキング1位の朱雨玲(中国)を4−0(11−3、11−3、11−5、11−8)で一蹴。見事にチャンピオンに輝いた。

 準々決勝で劉詩ウェン(中国)、準決勝で丁寧(中国)に対し、絶体絶命のピンチから大逆転勝ちした伊藤。「決勝は出足から良いプレーがしたい」という準決勝後のコメントどおり、決勝はラブオールからエンジン全開。朱雨玲が得意とするバックハンドの打ち合いで、回転量の多いバックドライブと突き刺すようなバック強打で完全に優位に立つ。ミドルへあまく返ってきたバックハンドは、大きく空いた朱雨玲のフォアサイドを切って打ち抜き、力なくフォアサイドへ来たボールは、ストレートへスマッシュで叩く。

 加えてこの試合では、ラケットをワイパーのようにスイングする、ナックル性のショートが非常に有効だった。中国では「鄧亜萍(92・96年五輪女王)の再来」と言われることもある伊藤だが、球種とテクニックの多彩さでは完全に凌駕(りょうが)している。テクニックの面では女子史上最高と言っても過言ではないレベルに達しつつある。

 鉄壁のバックハンドを誇る朱雨玲は、緩急自在の伊藤のバックハンドに翻弄され、2ゲーム目は伊藤が9−3、3ゲーム目は8−4とリードする一方的な展開。ポーカーフェイスで、対戦相手の強打も涼しい顔で返す朱雨玲の面影は、もはやそこにはなかった。4ゲーム目は伊藤の5−0のリードから、終盤はやや競り合ったが、朱雨玲は最後まで後手に回り、11−8で伊藤の勝利が決まった。

 6月のジャパンオープン以来となるワールドツアー優勝を果たした伊藤。ワールドツアーとはいえ、今大会の優勝が中国に与えた衝撃は計り知れない。その舞台がかつてはスカンジナビアオープンと言われ、伝統の国際大会である「SOC」だったことがまた痛快だ。続くワールドツアーはオーストリアオープン。今シーズン最後のプラチナイベントで、伊藤美誠は一体どこまで「化ける」のか?

※写真提供:ITTF
  • 世界ランキング1位の朱雨玲をバック対バックで圧倒した伊藤

  • 伝統のスウェーデンオープンで、圧巻のタイトル獲得

 11月2日より宮城県・カメイアリーナ仙台で開催されていた全日本選手権カデットの部が閉幕。最終日の今日は男女シングルスの決勝が行われて4種目で優勝者が決定した。

【13歳以下男子シングルス】
優勝:松島輝空(木下グループ)
準優勝:芝拓人(野田学園中)
3位:木方圭介(野田学園中)、萩原啓至(愛工大名電中)

●松島輝空 2,-6,4,9 芝拓人

 男子13歳以下は小学5年のホープス王者・松島が優勝。京都出身のサウスポー対決となった決勝はお互いに両ハンドの打ち合いとなるも、バックでコースをついて芝を揺さぶった松島が3-1で優勝を決めた。小学5年での男子13歳以下優勝は平成26年度大会の張本智和に続く快挙。


【14歳以下男子シングルス】
優勝:前出陸杜(松生TTC)
準優勝:吉山僚一(TC中原)
3位:鈴木颯、田尻要(ともに愛工大名電中)

●決勝
前出陸杜 -5,-3,10,10,10 吉山僚一

 昨年の13歳以下決勝と同じ顔合わせとなった今年の14歳以下決勝は前出がリベンジ。決勝序盤は完全な吉山ペースで進み、1、2ゲームともに圧倒。しかし、前出も粘り、3、4ゲーム目にマッチポイントを握られながらも奪い返し、勝負は最終ゲームへ。終盤まで競り合ったが最後は前出が振り切って初の全国タイトル獲得となった。ペンホルダーのカデットシングルス優勝は平成8年度大会の川口努以来22年ぶり。


【13歳以下女子シングルス】
優勝:小塩遥菜(JOCエリートアカデミー)
準優勝:張本美和(木下グループ)
3位:大久保ひかり(札幌大谷中)、篠原夢空(松山卓球教室)

●決勝
小塩 遥菜  5,6,3 張本美和

 今夏の準優勝で、本命と目されていた小塩が相手を寄せ付けない、圧巻の試合運びでカデット初優勝。まったくミスのないカットに、ブチ切れの横回転ツッツキなど、まさに完勝という試合運びを見せた。注目が集まった張本との決勝も、カーブロングなども交えながらミスを誘いストレートで勝利と実力をまざまざと見せつけた。地元Vを狙った張本は小塩のカットに屈し、昨日の女子ダブルスに続く2冠はならず。しかし、準決勝では昨年3位・大久保のカットを完璧に撃ち抜くなど、フルスイングのフォアドライブで大きな存在感を放った。


【14歳以下女子シングルス】
優勝:白山亜美(明徳義塾中)
準優勝:赤江夏星(貝塚二中)
3位:横井咲桜(ミキハウスJSC)、東川陽菜(貝塚二中)

●決勝
白山亜美 6,7,-9,6 赤江夏星

 昨年13歳以下優勝、今夏全中優勝の大藤沙月(ミキハウスJSC)が出場しない中、女子14歳以下は、両ハンドの力強さが増した白山が自身初の個人戦タイトル獲得。赤江との決勝も1ゲームこそ奪われたが、終始主導権を握って打ち勝って優勝を決めた。女子14歳以下は決勝を戦った白山、赤江はじめ、両ハンドのパワーヒッターの活躍が光った。
  • 男子13歳以下優勝:松島輝空

  • 女子13歳以下優勝:小塩遥菜

  • スケールアップした両ハンドで小5V達成

  • 鉄壁のディフェンスで完勝のカデット制覇

  • 男子14歳以下優勝:前出陸杜

  • 女子14歳以下優勝:白山亜美

  • 大逆転で昨年決勝のリベンジ

  • よりパワフルになった両ハンドでラリー戦を制した

  • 優勝ならずも、地元仙台で健闘を見せた小学4年の張本美和

 10月29日からスウェーデン・ストックホルムで行われている伝統のITTFワールドツアー・スウェーデンオープン。女子シングルスで伊藤美誠が恐るべき快進撃を見せ、今日4日に行われる決勝へ駒を進めた。

 決勝トーナメント1回戦から出場し、初戦で右ペンドライブ型の張薔(中国)に4ー1で完勝。2回戦で馮天薇(シンガポール)をゲームオール11ー9という激戦の末に下し、準々決勝に勝ち上がった伊藤は、世界ランキング6位の劉詩ウェン(中国)と激突した。
 マッチポイントを奪われながら逆転勝ちした5月の世界選手権・団体決勝以来の対戦となったが、ゲームカウント1ー3の5ゲーム目に9ー10でマッチポイントを奪われながら、徹底的に劉詩ウェンのミドルへボールを集めて、またも逆転勝利を収めた。

 そして圧巻は準決勝の丁寧戦。丁寧の球足が長く伸びのあるフォアドライブに押され、ゲームカウント0ー2の第3ゲームも0ー5、さらに6ー10と圧倒された。しかし、ここからバック表ソフトの緩急とナックルショート、クロス・ストレートへ思い切り良く叩くフォアスマッシュのコンビネーションが冴え渡り、怒涛の4ゲーム連取で勝利した。

 伊藤の決勝の相手は朱雨玲(中国)。丁寧戦後、ITTFのインタビューに対し、「試合の出足は思うようなプレーができず、とにかく1本ずつしっかりプレーするだけでした。準々決勝と準決勝は本当に出足が良くなかったので、決勝では良いスタートが切れるようにしたい」と語った伊藤は、まだまだ満足していない。

 18年1月の世界ランキングのシステム変更により、世界ランキングの高い中国選手を何人破ろうとも、ランキングポイントはすべて大会の成績によって加算されるようになった。しかもITTFワールドツアーのレギュラーイベントであるスウェーデンオープンは、来週行われるオーストリアオープン(プラチナイベント)の半分のランキングポイントしかつかない。

 しかし、おそらく2020年東京五輪も経験重視の選手選考をするであろう中国にとって、劉詩ウェンと丁寧が敗れたことへの衝撃は相当大きい。中国チームに長年帯同するCCTV(中国中央電視台)の李武軍氏は、「東京五輪に向け、伊藤美誠が中国女子の最も研究すべき相手であることに疑いの余地はない」と警鐘を鳴らした。

 女子シングルス決勝、伊藤美誠対朱雨玲の一戦は日本時間の19時20分に試合開始。鉄壁のバックハンドを誇る朱雨玲が、中国女子の最後の砦だ。
  • 緩急が抜群に冴えている伊藤。頂点まであとひとつ!

  • 劉詩ウェンにまたも逆転勝利(写真はともにITTF提供)

 昨日より宮城県・カメイアリーナ仙台で全日本選手権カデットの部が開催中。2日目の今日は男女ダブルスの決勝までが行われ、男子は鈴木颯/中村煌和(愛工大名電中)、女子は張本美和/赤川瑞姫(木下グループ/仙台ジュニアクラブ)が優勝を飾った。

【男子ダブルス】
優勝:鈴木颯/中村煌和(愛工大名電中)
準優勝:徳田幹太/飯村悠太(野田学園中)
3位:玉井嵩大/岩井田雄斗(野田学園中)、田尻要/加山雅基(愛工大名電中)

【女子ダブルス】
優勝:張本美和/赤川瑞姫(木下グループ/仙台ジュニアクラブ)
準優勝:上澤依央/上澤茉央(明徳義塾中)
3位:横井咲桜/竹山紗矢(ミキハウスJSC)、山﨑唯愛/直江杏(明誠U15)

 男子ダブルスはクロスゲームの決勝を制した鈴木/中村がV。競り合う展開の中でも、丁寧な台上と随所に思い切りの良いコース取りを見せてタイトル奪取となった。愛工大名電中としてはカデット男子ダブルスで3年連続のタイトル獲得。

 女子ダブルスは小学4年の張本と、中学2年のカットマン・赤川の変速ペアが地元でタイトル獲得。赤川が切れたカットで相手に持ち上げさせ、張本が前陣を死守してブロックで振り回すパターンがハマって快進撃。大会前に練習を重ねてきたという張本の回り込み強打も随所で炸裂し、相手のペースを狂わせて決勝はストレートで快勝した。

 今日は13歳以下、14歳以下シングルスともに4回戦までが行われ、ベスト16が出揃う。
  • 男子ダブルス優勝:鈴木颯/中村煌和

  • 女子ダブルス優勝:張本美和/赤川瑞姫

 現在ホームマッチが開催されている『後期日本リーグ酒田大会』(11月7〜11日/山形県・酒田市国体記念体育館)。現在、日本リーガーたちによる大会告知動画が日本リーグのFacebookとTwitterで公開中だ。

◆Facebook→https://www.facebook.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8D%93%E7%90%83%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E5%AE%9F%E6%A5%AD%E5%9B%A3%E9%80%A3%E7%9B%9F-1360203624099917/

◆Twitter→https://twitter.com/JTTL_now


 男女1部チームによるホームマッチも残り3試合となり、本日11月2日(金)は、東京・リコー大森会館にて、リコーvs.クローバー歯科 が開催(18:00〜)。
 週明けの5日(月)には大阪・はびきのコロセアムにて「クローバー歯科vs.シチズン時計」(18:00〜)、翌6日(火)には三重・エクセディ本社体育館で「エクセディvs.十六銀行」(17:30〜)が行われる。お近くの方はぜひ観戦へ。

 なお、上記ホームマッチ、11月7日からの酒田大会は、全試合インターネットライブ配信の予定なので、そちらもチェック。
■Labo Live 日本卓球リーグ実業団連盟チャンネル(無料)
http://jttl.labolive.com/


 日本リーガーたちのハイレベルなプレーを見に、ホームマッチ&後期日本リーグ酒田大会へ足を運ぼう!(酒田大会の最終日には、家電や卓球メーカー福袋、サイン色紙などの豪華賞品が当たるじゃんけん大会も開催予定)


●日本卓球リーグ実業団連盟
URL:http://www.jttl.gr.jp/

●大会ページ
http://www.jttl.gr.jp/taikairesult/2018/08/30.php
 10月23〜31日に鳥取のコカ・コーラボトラーズジャパンスポーツパークでITTFワールドカデットチャレンジが開催。日本からは男女各4名の選手が参加し、男女団体、男女ダブルス、混合ダブルスで優勝。金メダル5個を獲得した。

 男女シングルスでは篠塚大登(愛工大名電中)と菅澤柚花里(ミキハウスJSC)が決勝に進出するも、中国の壁を破れず。それぞれ準優勝に終わった。

 大会の上位記録は以下のとおり。


■ ITTFワールドカデットチャレンジ上位記録

● 男子シングルス
優勝:曾蓓勛(中国)
2位:篠塚大登
3位:濵田一輝
4位:松島輝空

● 女子シングルス
優勝:蒯曼(中国)
2位:菅澤柚花里
3位:アブラミアン(ロシア)
4位:大久保ひかり

● 男子ダブルス:
優勝:松島輝空/谷垣佑真
2位:濵田一輝/篠塚大登
3位:キュービック/サビィ(ポーランド/フランス)、ホッロ/ラッセンフォス(ドイツ/ベルギー)

● 女子ダブルス:
優勝:中森帆南/大久保ひかり
2位:アブラミアン/ムスカントル(ロシア/スウェーデン)
3位:リリスキーテ/ザハリア(リトアニア/ルーマニア)、ビョン/蒯曼(韓国/中国)

● 混合ダブルス
優勝:チリタ/菅澤柚花里(ルーマニア/日本)
2位:シュ・ネイサン/ザハリア(ニュージーランド/ルーマニア)
3位:松島輝空/G. タカハシ(日本/ブラジル)、キュービック/ビョン・セヨン(ポーランド/韓国)

● 男子団体
優勝:日本
2位:アジア

● 女子団体
優勝:日本
2位:アジア

ITTF大会サイト
https://www.ittf.com/tournament/2924/2018/2018-ittf-world-cadet-challenge/
 現全日本チャンピオンの中学3年生・張本智和選手(JOCエリートアカデミー)と、全日本カブの部優勝の小学4年生・美和選手(木下グループ)の張本兄妹が、学習塾『学研教室』の2019年イメージキャラクターに就任した。

 『学研教室』は、株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研エデュケーショナル(東京・品川/代表取締役社長:土屋徹)が運営する学習塾で、張本兄妹ともに同教室の教材で学びながら、卓球で世界を目指している。

 智和選手は2018年よりイメージキャラクターを務めているが、2019年は兄妹でのイメージキャラクターとして、2人で同教室のテレビコマーシャルなどに出演する(2019年1月より全国放映予定)

 テレビCMに先がけて、本日11月1日から、学研教室のホームページで2人のメッセージムービーが公開されている。

 卓球はもちろん、勉強もトップクラス。卓球と勉強を高いレベルで両立させているふたりの活躍に、今後も注目だ。

●学研教室 ホームページ(メッセージムービー公開中)
PC https://www.889100.com/
スマートフォン https://www.889100.com/smart/
  • 学研教室の2019年イメージキャラクターに兄妹で就任した張本智和・美和両選手